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マニラ

東南アジアの島国フィリピンの首都マニラ。セブやボラカイといったリゾートへ向かうときも立ち寄ることになる街だ。

Club Bath
クラブ・バス

Pasay | ハッテン場・サウナ
総合評価 ★★
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★★(オススメ)
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場所は高架鉄道リベルタッド駅から徒歩10分弱。
駅から海の方に向かってセブンイレブンのある信号を左折(ハリソン通り)すると、程なくして左側に発見。
「2456」の番地を印した看板とレインボーフラッグが目印なので、わかりにくくはなかったです。
1月下旬、月曜日のオープンとほぼ同時に入店しました。
午後6時のオープン5分程前に着いたのに、入り口にはすでに5人の先客が待ってました。
ひとりずつ案内される順番を待って、さっそく入店。
受付でパスポートを預け、入会料250ペソ+ロッカー使用料250ペソの合計500ペソを支払い。
なお、さらに150ペソ支払うと個室も使えるようでした。
俺はここで大きな荷物も預かってもらいました。
バスタオルとサンダルを渡され、ロッカー室へ。
ロッカー室の隣がシャワー室で、あとは2階と3階が個室とダークルームになっていました。
シャワー室の奥にあるミストサウナが、いちばんハッテンエリアになっていた気がします。
短時間しかいれなかったため最初から俺は個室は借りませんでしたが、ガッツリやりたい人はダークルームでちょっかいを出したあと、個室にお持ち帰りしているようでした。
店内はそこそこ清潔でしたし、客層も若い人から50代くらいまでいろいろいて、月曜の夜なのに結構にぎわってるカンジでした。
ただ、階段が急だったり真っ暗の場所があったりで、歩くのが怖かったりするところがありました。
ハッテン場だからそういう作りになっていて当たり前なのですが、迷路みたいな複雑な間取りも含めて、慣れるまではちょっと時間が必要かもしれませんね。
あと、コンドームやオイル等は用意してないので各自持参が必要ですが、相手をしたフィリピン人はあまりコンドームをしたがりませんでした。
マニラで現地のフィリピン人とハッテンできる場所としてならば、なかなかオススメできるスポットなのかもしれませんね。
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